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アサックスの個人向け不動産活用ローンが選ばれる理由

このような方へおすすめ

個人向け不動産活用ローンのご融資事例

ご融資条件

融資金額 300万円~10億円
契約利率 年1.95~5.90%返済額シミュレーション
年2.90%~3.90%
※お借入金額が5,000万円以上、ご契約期間が2年以上のご融資が対象となります。 ※本件は新規のお借入に限り適用されますので、既存借入のお借り換えは対象外となります。 ※適用には当社所定の審査がございます。
返済方法 元金一括返済 元利均等返済
(ご利用額の1割までは自由に繰上返済が可能です)
融資期間 元金一括返済:期間3ヶ月~30年
元利均等返済:期間12ヶ月~30年 (回数12回~360回)
融資取扱手数料 融資額の0%~3.3%
遅延損害金 年19.8%
中途解約金 返済元金の0%~3.0%
(期限前償還等を行う場合の解約金)
担保 不動産全般
連帯保証人 原則不要

契約諸経費

お申し込み時の必要書類

ご融資までの流れ

ご融資までの流れ

個人向け不動産活用ローンのメリット

アサックスの不動産活用ローンを利用するメリットとしては、主に以下の4つが挙げられます。

低金利

メリット1低金利

無担保ローンでは借主様の信用力のみに頼ることになるため、借入時点では把握が困難な転職による収入の減少や病気による失業リスク、介護や育児等により収入が減少してしまう可能性があるなど、資金回収が難しくなるケースが想定されます。そのため無担保ローン会社は返済が困難になった場合の貸し倒れリスクに対応するために、金利を高めに設定し、リスクを軽減しているのです。

一方、アサックスの不動産活用ローンでは価値が安定している不動産を担保にさせていただくため、貸し倒れリスクは低くなっています。もし返済が困難となった場合には不動産を売却し、返済に充てる可能性がありますが、これは銀行等で住宅ローンを利用し、自宅を購入された場合も同様です。
不動産という価値が安定したご資産をご活用いただくことで、無担保ローンと比べて、低金利で融資を受けることができるのです。

長期の融資が可能

メリット2長期の融資が可能

資金調達ができたとしても、返済期間が短ければ月々の負担は大きくなります。
収入のなかで無理なく返済したい。月々の返済金額はなるべく少なくしておきたい。
でも、余裕のある月には返済金額を多めにして返済期間を短くしたい。そんなお客様も多いのではないでしょうか。

アサックスの不動産活用ローンでは最長30年までの長期でのご契約、長期でのご返済が可能です。加えて、毎月、ご利用金額の一割までは手数料無料で繰り上げ返済することができます。お客様の専属担当者が収入と支出のバランスを考え、無理のない返済プランをご提案いたします。

資金使途が自由

メリット3資金使途が自由

銀行系でのローンは資金の使い道が決められています。住宅ローンの場合は住宅購入のみ、マイカーローンならば自家用車購入のみと指定され、別の用途に使用すると契約違反となり一括返済を求められることがあります。銀行融資でも用途が自由なフリーローンというプランがありますが、実際には教育資金や不動産投資目的といった資金使途が制限される場合があります。
一方、アサックスの不動産活用ローンでは使い道は原則自由です。用途の制限はなく、様々な資金使途に対応できることに加えて、最高10億円までのご融資が可能です。

専属担当者がお客様に合わせてご提案

メリット4専属担当者がお客様に合わせてご提案

一般的な不動産担保ローン会社では、お客様のご相談・お申込から融資までの流れを分業して対応しています。しかし、アサックスでは一人のお客様に一人の専属担当者がつき、融資の流れを一貫して担当します。専属担当者がすべてを把握しているので、お客様の様々なご要望にも迅速・柔軟な対応が可能となり、最短3日でのご融資が実現できるのです。

個人向け不動産活用ローンのご利用例

アサックスにて、個人で不動産活用ローンをご利用になられるシーンをまとめました。

リフォーム

長年お住まいのご自宅やご購入した物件を、より過ごしやすい空間にするリフォーム。ご家族の状況に応じてご自宅をリフォームし、間取りの変更やバリアフリー化、耐震の強化によって安心・快適な生活を送ることができます。リフォームのメリットは実はそれだけではなく、不動産の資産価値を高める手法でもあります。

不動産を売却する際にリフォームを行うことで、買い手にとって魅力的な住まいとなり、想定よりも高い価格で売買が成立することもあります。個人向け不動産活用ローンでは、このようなリフォーム・リノベーション費用としてもお使いいただけます。

相続にまつわる資金

土地や家屋などの不動産を相続する場合、相続税が課せられることがあります。税金を支払うために遺産の一部を納得できない価格で仕方なく売却される方や、遺産分割のために代々住んでいたご実家を売却し現金化しなければならないケースも見受けられます。

個人向け不動産活用ローンならば不動産を売却することなく、納税資金や遺産分割の代償金もご融資することができます。

住居の住み替え

住み替えでは、現在のご自宅を売却した代金とお手元の資金にて新居をご購入されるケースが一般的です。しかし、良い物件が見つかったとしても売却活動が長引いてしまうと、資金が不足しているためにせっかくのチャンスを逃してしまうこともあります。

アサックスの不動産活用ローンを利用することで、まずはお手元の資金とご融資金で新居の購入を優先。 新居への引越しを済ませたあとは快適な生活とゆとりをもった売却活動を。空き家・空室となった旧ご自宅は購入希望者も売主様の目を気にせずゆっくりと内覧できるため、想定よりも早く売買が成立する可能性も上がります。
このようにスムーズなお住み替えが可能となり、納得のいくまで売却活動が可能です。

高齢での住宅ローン

住まいの住み替え(買い替え)を行う際に、年齢を理由として住宅ローンを断られてしまうことがあります。しかし、不動産の資産価値も重視する個人向け不動産活用ローンなら、銀行では融資が受けられないケースでも柔軟な審査が可能です。アサックスでは申込時や完済時といった年齢制限は特段設けてはいないため、健康な方であればどなたでもお申込みいただくことが可能です。

教育資金

教育資金に頭を悩ませる親御さんは多いのではないでしょうか。お子様の志望校や目標とする学部によっては、準備していた資金では足りなくなってしまうことも十分考えられます。お子様の将来の選択肢を増やすためにも、資金の手当てで悩みたくないものです。そんな時はアサックスの個人向け不動産活用ローンをご活用ください。

医療費

医療費は手術や入院などで何かと高額になりがち。また効果の高い先進医療は保険適用外になっていることが多く、必要な時に保険金が下りないということもあります。通院の際に医療費で頭を悩ませてお体に差し障りが出てしまっては元も子もありません。資金使途自由のアサックスの不動産活用ローンなら、手術費用や入院費用としてもお使いいただけます。

これらの用途はあくまで一例です。創業1969年・東証一部上場のアサックスは年間1,000件以上のご融資実績があり、様々な資金ニーズにお応えできます。銀行からの融資が難しい場合でも、不動産を活用していただくことで低金利且つ、資金調達の金額、資金使途の幅は広がります。
首都圏に8店舗!不動産担保ローン・不動産担保融資をお考えの方はアサックスにご相談ください。

よくあるご質問

Q.年齢制限はありますか。
A.アサックスではお申込時点やご完済時点での年齢制限は特段設けておりません。意思が明瞭であり、契約内容をご理解いただける方であればどなたでもお申込みいただけます。
また、建物に関しても年齢制限はございませんので、法定耐用年数を経過した不動産を担保とする場合であってもお気軽にご相談ください。
Q.住宅ローンを利用中ですが、申込はできますか。
A.お申込いただけます。第二順位以下でご融資をさせていただく余力があるかどうかは、現在の住宅ローン残高と不動産評価額によって決まりますので、まずは不動産の状況と住宅ローンのお借入状況をお聞かせください。簡易査定を行った上で、即日ないし翌営業日には方向性をお伝えいたします。
Q.これから相続する物件を担保に不動産担保ローンを利用する事はできますか。
A.可能です。不動産担保ローンを利用する上では「相続登記」が必要となりますが、アサックスでは相続登記に関するご相談も承っております。尚、相続登記と(根)抵当権設定登記は、同時に法務局に申請することが可能です。ご融資の審査と並行して、提携先司法書士より必要となる書類のご案内や申請補助、登記に至るまでの段取りについてもご説明いたしますので、相続登記が未了の状態であっても安心してお問合せください。

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