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アサックスの法人・事業者向け不動産担保ローンが選ばれる理由

このような方へおすすめ

法人・事業者向け不動産担保ローンのご融資事例

ご融資条件

融資金額 300万円~10億円
契約利率 年1.95~5.90%返済額シミュレーション
年2.90%
※お借入金額が5,000万円以上、ご契約期間が2年以上のご融資が対象となります。 ※本件は新規のお借入に限り適用されますので、既存借入のお借り換えは対象外となります。 ※適用には当社所定の審査がございます。
返済方法 元金一括返済 元利均等返済
(ご利用額の1割までは自由に繰上返済が可能です)
融資期間 元金一括返済:期間3ヶ月~30年
元利均等返済:期間12ヶ月~30年 (回数12回~360回)
融資取扱手数料 融資額の0%~3.3%
遅延損害金 年19.8%
中途解約金 返済元金の0%~3.0%
(期限前償還等を行う場合の解約金)
担保 不動産全般
連帯保証人 原則不要

契約諸経費

お申し込み時の必要書類

ご融資までの流れ

ご融資までの流れ

法人・事業者向け不動産担保ローンのメリット

アサックスの不動産担保ローンを利用するメリットとしては、主に以下の3つがあげられます。

融資金額が大きい(最大10億円)

メリット1融資金額が大きい(最大10億円)

銀行の不動産担保ローンでは、数千万円から1億円を限度に設定しているところが多いようです。それ以上の資金が必要な場合は、是非、アサックスの不動産担保ローンをご利用ください。アサックスでは不動産の価値を適正に査定するため、路線価や公示価格ではなく実勢価格を基に査定を行います。担保とする不動産は必要となりますが、不動産の種類に制限はなく、最大10億円までのご融資が可能です。

迅速対応(ご融資までは最短3日)

メリット2迅速対応(ご融資までは最短3日)

アサックスでは、不動産担保ローンにおける審査の回答は最短即日、ご融資はお申し込みから最短3日で 対応いたします。お客様からのお申込みからご融資、その後のお付き合いまでを専属担当者が責任を持ってサポートさせていただきますので、急な資金ニーズや即断・即決が求められるビジネスシーンが発生した場合でもビジネスチャンスを逃さずに対応することがが可能です。

資金使途が自由

メリット3資金使途が自由

銀行の法人向け無担保ローン(ビジネスローン)では、用途が制限されていることがほとんどです。資金使途に制限があるせいで、必要な資金の手当てに悩まれている経営者の方々も多いのではないでしょうか。 運転資金や設備資金などの事業用途だけではなくワイドな目的で利用されたい方は、資金使途自由なアサックスの法人・事業者向け不動産担保ローンをぜひご利用ください。

法人・事業者向け不動産担保ローンのご利用例

アサックスの不動産担保ローンを利用することで、事業にご活用いただけるケースをまとめました。

連続赤字決算でも資金調達が可能

銀行は過去及び直近の実績を重視するため、会社経営が連続赤字決算になっていると審査に通ることは難しくなります。一方でアサックスの不動産担保ローンは将来の返済能力・返済計画を考慮しているため、一時的に赤字決算だったとしてもご融資することが可能です。

納税資金等でもお取扱可能

銀行のビジネスローンの借入条件では、資金使途が納税資金の場合は審査に通らないことがあります。しかし、アサックスの不動産担保ローンではお客様の信用力に不動産の評価額をプラスして柔軟な審査を行うため、納税資金の場合もご融資可能です。

繰り上げ返済などお客様にあわせて対応可能

毎月の売り上げに変動がある事業の場合、月によってはキャッシュフローが少なく、返済負担が大きくなってしまいます。
例えば、毎月の返済額を無理のない金額に設定させていただき、余裕のある月には繰り上げ返済をしていただくといった返済プランにもアサックスであれば対応可能です。さらに毎月、ご利用金額の1割までは手数料無料で繰り上げ返済することができます。

役員借入金など個人からの借り入れが多いケース

中小企業や個人経営の場合、代表取締役や親戚・知人など個人から借り入れをしているケースが少なくありません。ただ、新たに金融機関で融資を受ける際には、個人からの借入額が多いことを理由に審査に通らない場合があります。このようなケースでも、アサックスの不動産担保ローンならばお客様のご状況を伺った上で、最適な融資プランのご提案が可能です。

手形の不渡りを回避

経営者にとって「手形の不渡り」は避けたいものです。先方の都合で売掛金の入金が伸びてしまって不渡りになりそうな場合など、急きょ資金が必要になってしまったときでも、最短3日のスピードでまとまった資金が調達できます。

テナント退去などに伴う保証金の返還

テナントの退去に伴い、賃貸人は賃借人へ保証金を返還します。保証金は賃借人からの預かり金ですが、実際には税金の支払い等、事業を行う中で発生する費用の支払いに充ててしまっているケースも多いようです。その状態で、いざ保証金を返還することになった場合、保証金の支払いという資金使途では銀行などから融資を受けることは難しいでしょう。このようなケースでもアサックスの不動産担保ローンがご利用いただけます。

ここでご紹介したのはあくまで一例に過ぎません。法人・事業者向け不動産担保ローンは使い道が自由で、急な資金ニーズにも迅速・柔軟に対応することができます。 創業1969年・東証一部上場のアサックスでは、銀行からの融資が難しい場合でも不動産を担保にしていただくことでご融資することが可能です。首都圏に8店舗を展開を展開しておりますので、不動産担保ローン・不動産担保融資をお考えの方はぜひ一度アサックスへご相談ください。

よくあるご質問

Q.融資までの日数はどれくらいかかりますか。
A.正式申込後、最短3営業日でご融資実行できる体制を整えております。簡易審査につきましては、最短即日~翌営業日には方向性をお伝えしております。
築古で耐用年数を経過した不動産や、権利関係が複雑になっている不動産に関しても多数のお取扱い実績がございますので、お取扱いの可否も含め、お気軽にご相談下さい。
Q.現在、借入先金融機関に支払猶予をしてもらっていますが申込はできますか。
A.事業の継続性や今後の事業計画、担保となる不動産の評価額等を総合的に判断させていただきます。一般的な金融機関では、支払猶予(リスケジュール)中の事業者様に対しての融資は消極的になる傾向がありますが、アサックスであれば前向きに検討が可能です。
リスケジュール中の新規資金調達はもちろん、リスケジュール期間終了に伴う既存借入の借り換え(長期契約への組み直しによる返済負担軽減)など、多数のお取扱い実績がございますので、お気軽にご相談ください。
Q.どのような返済方法がありますか。
A.最長30年までの「元利均等返済方式」と「元金一括返済方式」があり、お客様の返済プランに合わせてご提案させていただきます。
一般的な金融機関では、運転資金は5年~7年、設備資金の場合には担保となる不動産の耐用年数に準じた期間が設定される形となりますが、アサックスでは資金使途や耐用年数による期間の制限を設けておりません。
また、当初のご融資金額の1割までは手数料等がかからず毎月繰り上げ返済が可能です。無理の無い返済プランをベースに、余裕がある月に繰り上げ返済を活用することで、期間を短縮して返済総額を抑えることができます。

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