融資・借り入れ事例
相続に関わる親族間売買で不動産担保ローン融資をうけた事例
お客様のご職業

入社2年目の会社員(買主)

種別

個人向け不動産担保ローン

担保不動産

祖父(売主)が所有している居宅

担保借入先

お支払い状況

お客様のご要望

  • 父親は兄弟との仲が悪く、祖父に相続が発生すると揉めることが予想される
  • そこで、相続対策と、本家を守りたいという祖父の意向もあり、親族間売買で申込人が祖父の物件購入を打診したもの
  • 兄弟との折り合いが悪い父親も、息子である申込人の名義で物件を所有することに賛成している
  • 申込人は人物的にはしっかりしているが、勤続年数が短いことと親族間売買ということから、銀行での借入が難しい
  • 出来るだけ長期で借入をして、数年後に銀行の住宅ローンに借り換えをする考え

アサックスからの ご提案・解決策

1祖父と申込人間での売買代金をご融資

2申込人の住宅購入資金として、申込人単独のご契約とする

3長期契約を組んで、毎月のお支払額を無理のない範囲に抑える

その他のご融資例

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