融資・借り入れ事例
既存債務を減免申請して利払いのみにしているが、不動産担保ローンで新規に借り入れができた事例
お客様のご職業

製造業(法人A)

種別

法人・事業者向け不動産担保ローン

担保不動産

法人Aが所有する不動産

担保借入先

地元の金融機関

お支払い状況

リスケジュール中(利払いのみ)

お客様のご要望

  • 法人Aは既存債務の返済額の減免申請をし、現在は利息のみの支払いとなっている
  • 決算内容は赤字ではあるが、赤字幅は縮小してきている
  • 子会社(法人B)を設立し、新規事業を開始した。Aの業績は依然厳しいものの、Bの方は2年目で黒字化が見えてきた
  • Bの新規事業のキャッシュフローは回っており、事業拡大のための資金調達が上手くいけば将来的にはAの収益にも寄与するため、Aの業績回復も見込める
  • B単体で制度融資から借り入れたものの、一部資金が足りない。しかし銀行からは実績が不足している点と、Aがリスケ中である点から融資を断られてしまった。アサックスでなんとかして欲しい

アサックスからの ご提案・解決策

1担保不動産はA所有のため、まずAへご融資し、AからBへ資金を融通するスキームをご提案

2リスケ中であっても、Aの財務状況とBの事業の進捗状況・将来性から判断を行い、ご融資可能との審査結果が出た

3Aの不動産を担保とすることで、Aの事業資金としてもBの事業資金としても借入ができる継続的な枠を取り、安定的な資金調達が可能となった

4また、長期間のご契約とさせていただくことで、月々の返済額を軽減させた

その他のご融資例

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