融資・借り入れ事例
先順位の一番抵当を残して二番抵当にて借り入れをした事例
お客様のご職業

不動産賃貸業

種別

法人・事業者向け不動産担保ローン

担保不動産

親から相続した土地と賃貸用のアパート一棟 物件評価6,000万円

担保借入先

銀行のアパートローンで5,000万円の借入をし、現在残高2,500万円(20年ローンで残8年)

お支払い状況

月々21万円を遅れなく返済中。ただし建物が古くなり空室が増えたため、賃料収入が減少し税金を滞納。その税金の差押えが付いている。

お客様のご要望

  • 銀行借入当初に作成した修繕計画では想定していない部屋のリフォーム費用や納税資金などについて銀行に融資を申し込んだが、断られてしまった。
  • 銀行のアパートローンは金利が安いので、銀行ローンの後順位から納税資金と空室のリフォーム費用の合計1,000万円を借入したい。
  • 建物の築年数は古くなってしまっているが、なるべく長期で借入をして月々の返済額を抑えたい。

アサックスからの ご提案・解決策

1アパートローンで借入をした銀行の抵当権を残したまま、後順位で1,000万円のご融資

2返済期間は15年として、月々8万円程度の返済に抑える

3今後不足の修繕に備えて、1,500万円まではご融資できる枠取りをして対応する。

その他のご融資例

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