融資・借り入れ事例
築古アパートを担保に不動産担保ローンでリフォーム資金を借り入れした事例
お客様のご職業

貸家業(65歳)

種別

法人・事業者向け不動産担保ローン

担保不動産

築30年の木造賃貸アパート

担保借入先

亡き父親から相続した物件だが、父が建築当時借入したアパートローン5,000万円のうち、700万円が残っている(残期間5年)

お支払い状況

賃料収入はあるものの、返済分と固定資産税を含めると赤字になってしまうため、自分の貯金も切り崩している

お客様のご要望

  • 空室となっている部屋のバスタブ・シャワー交換・外壁のリフォームで1,500万円の融資を希望
  • リフォーム費だけでなく現在借入している銀行のローンも返済して、なるべく長期契約として月の支払額を抑えたい
  • 改装後、空室が埋まるまでは時間ができてしまうので、その間の手元資金もプラスして融資を受けられると助かる
  • 家族保証などは難しいので、自分の単独契約として欲しい
  • 空室が埋まった後、繰上返済をする予定

アサックスからの ご提案・解決策

1お客様の年齢は65歳でしたが、健康状態等に問題がなかったので単独でのご契約でOK

2お支払いを20年ローンペースとして支払額を抑えた設定

3現在の借入先の返済資金とリフォーム費用に手元資金も加えて、合計で2,300万円のご融資

4支払額は月々20万円として、賃料収入から安心して支払いができる金額に抑える

その他のご融資例

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