融資・借り入れ事例
物件が容積率オーバーしていたが借り入れした事例
お客様のご職業

会社員(45歳) 副業で不動産投資をしている

種別

個人向け不動産担保ローン

担保不動産

投資用として購入したビル1棟

担保借入先

今回の物件も含め、投資物件ごとに投資用ローンを借入している

お支払い状況

それぞれの借入に対して、物件の賃料収入から返済している

お客様のご要望

  • 建物の1階の駐車場部分を改築して賃貸用の部屋としているため、容積率がオーバーしている
  • 通常の物件よりは高利回りだが、容積オーバーが理由で銀行融資は断られてしまった
  • 賃料からの返済は無理なくできるので、現状のままでの借入を希望
  • 購入額に対して2~3割は自己資金で用意ができるので、不足分を購入費用として融資してほしい

アサックスからの ご提案・解決策

1容積率がオーバーしているため、建物価格は評価として見ることできない

2しかし、1階部分の原状回復費用を考慮した上での利回り価格や、土地値の評価額などの面から査定することとした

3賃料収入からのご返済計画や担保不動産の当社査定額から総合的に検討し、最終的には現状のままでのご融資を実行

その他のご融資例

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